売り込みたい候補がごく少数に決まっている場合、そのお手伝いをすることができます。売り込み先の会社をお知らせください。購買担当者や必要な売り込み手続きを調査し情報を集め上で、それに乗っ取った売り込みをします。 また売り込み先候補のイメージをお知らせいただければ、米国1300万件、中国3500万件、その各国のデータベースから適切な売り込み選定し、アプローチする事も可能です。

【詳細説明】
特に大手企業に売り込みたい場合、その手続きが定まっている場合があります。サプライヤーとして満たすべき条件、申し込み窓口、用意すべき書類等、が明確に決まっているのです。そういった手続きの知識なしに闇雲に売り込みをかけても無駄になるだけです。つまり予めそういった調査をした上でアプローチすることが肝要になります。
直接売り込みは、特に標準品でアフターフォローの心配のない製品やオンリーワン製品である場合に有効です。
例えば、絶対に錆びないボルト・ナットを開発した某社は石油会社へピンポイントで売り込み油田施設で採用され大きな話題となりました。この実績をもって国内での認知を得て、一挙に販路を広げています。




























